◆ 路線情報開示 (路線距離長・伝送損失を調べる)
Windows XPの場合
◆ IPアドレスの確認
1.[スタート]→[すべてのプログラム]→[アクセサリ]→[コマンドプロンプト]をクリックします。
2.[ipconfig]と入力し、[Enter]キーを押しす。
Windows Me/98の場合
1.[スタート]→[ファイル名を指定して実行]をクリックします。
2.[ファイル名を指定して実行]ウィンドウで[winipcfg]と半角文字で入力し、[OK]をクリックします。
3.[IP設定]ウィンドウでお使いのアダプタを選択します。
※「PPP Adapter」が表示されているのでご使用のLANカードを選択します。
Windows 2000の場合
1.[スタート]→[プログラム]→[アクセサリ]→[コマンドプロンプト]をクリックします。
2.[ipconfig]と入力し、[Enter]キーを押しす。
◆ その他
※ 自ホストから指定したホストまでの到達経路とその中継時間を表示してくれるコマンドです。
MS-DOS コマンド
tracert 目的のIPアドレス (例 tracert www.yahoo.co.jp) 書式:tracert IP address [-d]
※ pingコマンドでは、指定されたホストやルータに対してネットワーク層の通信が可能かどうかを確認します。
ping 書式:ping IP_address
| 運用期間 |
月曜日〜土曜日:午前8:00〜翌日午前3:00 日曜日:午前8:00〜午後9:00
|
| アクティブスクリプトを有効にしてください |
IE 5 以降の設定方法
・ツール−インターネットオプション−セキュリティ
・レベルのカスタマイズをクリック
・スクリプト
アクティブスクリプト ← 有効にする にチェック |
運用期間 →
アクティブスクリプトを有効に →
※ 住所を入力して調べます
$$電話番号には−(ハイフォン)は必要ありません$$
1.ADSLモデムを再起動してみる。
1
パソコンの電源を切ります。
2
モデムの電源アダプタを外してモデムの電源を切ります。
3
30秒以上立ってからモデムの電源アダプターを入れます。
4
モデムの(WLK)ランプが点灯しているのを確認します。
2.モデムのランプをチェックする
●ホームテレホン、ビジネスホン、ドアホンを使用している場合
ADSL信号にノイズが乗って接続できなかったり、速度が得られなかったり信号に悪影響を与えます。この場合は配電盤(主装置)の上流にスプリッターを設置することで改善が見られることがあります。(工事は設置業者に依頼)
●電話の着信で切れる
保安器の型式が「6PT Ver1」の場合、保安器交換が必要になる場合があります。(例 7,300円の工事費・手数料が発生します。)
●ホームセキュリティやガス検知器などがある
電話線を利用している場合はそれぞれの会社に配線変更を依頼しましょう。
3.宅内をチェックする
◆26Mサービスの実力と
乗り換えポイントを徹底分析
5
パソコンを起動しモデムの(LLK)ランプの点灯を確認します。
http://forums.speedguide.net:8117/